これはお金出す価値ありでしかないと思います。
やってみて、これはお金出す価値ありでしかないと思います。150件中30件はすでに解除済と申請中でしたので、追加で60件くらいは解除できたかと、1日でこれはありがたいですね、コスパ良すぎです。
せっかく利益商品を見つけても出品できない!
Amazonの出品規制。これが、せどりの最初の壁ですよね。
はじめまして、株式会社ロボマインドの田方と申します。
僕がせどりを始めたのは2004年。今から20年以上前、せどりの第一世代にあたります。
今では当たり前に使われる「せどり」という言葉も、僕らが最初に言い始めて広まりました。
価格改定ツールも僕らが最初に作りました。それが今の「せど楽」です。
今思えば、あの頃のせどりは天国でした。
ブックオフで手に取る本の1/3が仕入れ対象でしたし、1円に値下がっても送料差益で赤字にもなりません。
見つけた商品を出品できないということなど、まずありません。
せどりツールを開発しながら、僕は長年、本せどりを続けてきましたが、本せどりの売り上げが下がってきたので、今年の4月から中古家電せどりを始めました。
そこに立ちはだかったのが、Amazon出品規制でした。たいていの本は出品できたので、出品規制で困ることはありませんでしたけど、新たなカテゴリーで出品しようとすると、全く出品できないのです。
「これが、Amazonの出品規制か!」
ようやく、事の重要性に気付きました。
でも、それはまだ、出品申請地獄のほんの入り口でした。
出品規制を解除するには出品申請をしないといけません。
それには、解除したいブランドの領収書を提出します。
それも、10個以上購入した領収書です。
1個1,000円の商品なら、10,000円です。
それが、1ブランドごとに必要です。
これはかなり高いハードルです。
でも、本当に大変なのはここからです。
領収書を提出すれば通るというほどAmazonは甘くありません。
正式な領収書を提出しても、「改ざんされている」として却下されます。
「改ざんなどしていない」と再提出すると、「同じ書類」として却下されます。
どうすればいいのかわかりません。
堂々巡りです。
困っているのはみんな同じです。
YouTubeなどでは、Amazon出品規制を突破するさまざまなノウハウが公開されています。
そこで僕は、有料・無料を問わず、出品規制解除のノウハウを片っ端から試していきました。
実にさまざまなノウハウがありました。
とにかく、本物であると納得させないといけません。
書類のチェックをしているのはAIで、AIが見てすぐ判断できる書類をつくらないといけません。
究極のノウハウは、AmazonジャパンのCEO、ジャスパー・チャンにメールで直訴することです。
じつは、ジャスパー・チャンのメールアドレスはAmazon公式で公開されています。
これらを全部試していきましたよ。
許可されたこともありましたけど、同じパターンで書類を出しても、EPSONなど、どうしても通らないブランドもありました。
ええ、もちろん最後はチャン氏にもメールを送りましたよ。
「EPSON通せ!」って。
でも、返事などありません。
つれないものです。
いったい何が効果があって、何が効果がないのかさっぱりわかりません。
AmazonのAIに問題があるんじゃないのかって言われたりしていました。
そういえば、AmazonはAIで出遅れています。
Amazon goってありましたけど覚えていますか?
Amazonが運営するリアル店舗で、客は好きな商品を棚から取ってカバンにいれます。
AIカメラがそれを全て監視していて、店から出た瞬間、カバンに入れた商品がクレジットカードから決済されます。
未来を先取りした素敵なお店です。
ところが、2022年、Amazon goは、大量のインド人がカメラ映像を見て確認してたってメディアにすっぱ抜かれました。
AmazonはAIなんかつかってなかったんです!
もしかしたら、出品申請書類もAIでなくてインド人がチェックしているじゃないの?
そんな噂がまことしやかにささやかれるようになりました・・・
そんな時、ある人から妙な話を聞きました。
その人は、去年の6月からせどりを始めたそうです。
日用品メインで、出品規制で最初はほとんど出品できなかったそうです。
でも、あきらめずに何度も申請を続けると、少しずつ許可されて、だんだん通りやすくなってきて、8月ごろには、たいてい一発で通るようになってきたそうです。
あきらかに規制が緩くなっているぞ!
そこで、その人はどこまで緩くなっているか試したそうです。
まずは、10点購入するのを止めて、1点だけの領収書で試しました。
そしたら、あっさり通ったそうです。
どうやら、何点買ったかまでチェックしていないようです。
次は、同じ領収書で別ブランドを申請してみたそうです。
そしたら、それも通ったそうです。
どうやら、どのブランドの領収書かすらチェックしていないようです。
見ているのは、住所とか名前だけのようです。
いや、それも関係ないんじゃないか?
そう思って、ポケットから出てきたコンビニのレシートで申請したそうです。
さすがにこれは無理だろうとおもったら、なんと、それも通ったそうです。
「じゃぁ、Amazonは、一体何を見ているんだ?」って話です。
結論からいうと、書類など見ていません。
じゃぁ、一番重要なのは何?
それは書類じゃなくて時期です。
Amazonが忙しい時期は通りにくい。
Amazonが一番忙しい時期とはブラックフライデーからクリスマス、正月にかけての11月~1月です。
また、10月にはプライム感謝祭があります。
だから、秋~年末、年始は通りにくくなります。
その他、7月にAmazonプライムデーがあります。
だから、プライムデーが落ち着いた8月ごろから通りやすくなります。
その人は、8月後半ごろから扉が開くと言っていました。
僕は今年の4月から中古家電せどりにシフトしました。
最初の1カ月は出品申請が全く通らずくじけそうになりました。
でも、5月ぐらいから少しずつ通るようになって、7月ぐらいには5~6ブランドを解除できました。
それで安定して仕入れができるようになったので、そのころから出品申請はあまりしていませんでした。
それが、9月頭に先ほどの話を聞いて、久しぶりに出品規制解除を試してみました。
手元にあった適当な領収書で出品申請をしたところ、あっさり解除されました。
マジか?!と思って、手あたり次第、同じ領収書で申請したところ、ほとんど解除に成功しました。
チャン氏にお願いしても通らなかったEPSONも、1時間ほどであっさり許可されました。
あの苦労は、いったい何だったんだ!
「これなら、いっそ自動化ツールを作ってしまえ!」
そう思って、ツールを作りました。
カテゴリーを問わず数ブランドのASINを集めて、自動で申請するツールです。
すると、早ければ30分、長くても2日で許可となりました。
ダメもとでGoogleも申請してみましたが、あっさり許可されました。
許可されなかったのは、Nintendo、Nike、adidasといった超有名ブランドだけでした。
最終的に、申請したうちの95%近くが許可されました。
この話は、古本せどり(ブックオフせどり)にとって、特別な意味を持ちます。
古本を扱うには出版社の出品申請が必要です。
出品申請には、その出版社の本を10点以上購入した領収書が必要です。
家電メーカーなら、1個100円のボタン電池10個をヨドバシカメラで買えば領収書が手に入ります。
本の場合も10冊買わないといけませんけど、本は一冊が高いです。
さらに、古本せどりで対象とする出版社は、数十社から100社以上にも及びます。
全ての出版社の本を10冊ずつ購入するなんて、実質不可能です。
でも、いまなら領収書1枚で、多数の出版社を通すことができるんです。
これは、僕だけで独り占めするのはもったいないと思い、このたび、このツールを一般公開することに決めました。
それが、出品規制カイジャーです。
ただし、どんなアカウントでも使えるわけじゃありません。
少なくとも、現在、Amazonで稼働しているアカウントにかぎります。
僕が個人で使っている休眠アカウントでは全く解除されませんでした。
自分のアカウントが対応しているか確認するには、適当な領収書で出品申請してみてください。数時間で許可されたら、あなたのアカウントはカイジャーが使える可能性が高いです。
許可されない場合は別のブランドで試してみてください。日用品とか有名でないブランドの方が許可されやすいです。
ただし、同じ領収書で試すのは1ブランドだけにしてください。
別のブランドを試す場合は、必ず領収書は変更してください。
領収書がなければレシートでも構いません。
それから、急ぐ必要があります。
今、出品申請の扉が閉じかけています。
さっき、申請した95%が許可されたといいましたけど、あれは、9月5日のことです。
これを書いている9月16日、10件申請したところ許可されたのは7件だけでした。
70%に下がっています。
おそらく、早ければ今週いっぱい、遅くても今月中には扉が閉じそうです。
追記
9月18日 80%解除が確認されました。まだ扉は開いています。
9月19日 60%解除が確認されました。まだ扉は開いています。
9月21日 50%解除が確認されました(バージョンアップ版)。
9月22日 90%解除が確認されました。
9月23日 100%解除が確認されました(バージョンアップの効果か)。
9月24日 60%解除が確認されました。
やってみて、これはお金出す価値ありでしかないと思います。150件中30件はすでに解除済と申請中でしたので、追加で60件くらいは解除できたかと、1日でこれはありがたいですね、コスパ良すぎです。
お礼のご連絡です。
お陰様でツール使ってメーカー解除しまくりで仕入れどころではなくなっております。
このメーカー解除できてたんだーとか
忘れていたメーカーもちょちらほらあるので、
この機会に一度仕入れできるメーカー確認してリスト補充もしてみます。
御礼と報告です。
規制カイジャーをリリース後直ぐに購入し、リスト全て申請したら75メーカーの申請が通りました。
まだ審議中で9月28日頃結果が出るメーカーもあるので今後確実に増える筈です。
メルマガ読みましたが、全く仰る通りで、まだ買うか悩んでる方々に私の事例をご紹介して頂いても構いません。
素晴らしいツールを開発、ご紹介頂きありがとうございます。
9/21の午後にツールがバージョンアップ(1.0.3.0)されたため、適用してから9/22の申請を行いました。また、たまたま同じタイミングで、中古での申請に切り替えました。
家電・カメラ・パソコンの分類の3番のリストを使用しました。
同じ分類の4番のリストを使用しました。
もし出品規制で困っているなら、この機会にぜひお買い求めください。
買い切り価格で、19,800円となります。
銀行振り込みをご希望の方は、お問い合わせからご連絡お願いします。
「お問い合わせ製品」は「その他」、お問い合わせ項目は「その他」として、「お問い合わせ内容」に「出品規制カイジャーの銀行振り込み希望」と書いてお送りください。
折り返し、銀行振り込みの案内をお送りいたします。
Windowsアプリなので、Windows OSが必要です。
Windows 11を推奨します。
Parallelsという仮想化ソフト上のWindows 11で使えることを確認しています。14日の無料お試しもあります。
はい。使い方など、わからないことがありましたら、せど楽のお問い合わせ窓口からご質問ください。
せど楽は発売から15年以上の歴史があり、せどり業界で最も歴史の長いツールです。サポートにも定評がありますので安心してお使いください。
せど楽のお問い合わせ窓口いいえ。おそらく年に1回、扉が開くと思われます。
来年も8~9月に開くとおもわれます。もしかしたら、春ごろにも開くかもしれません。扉が開いたらユーザーにはメールでお伝えいたします。
なお、アプリ自体は使い続けることができますので、いつでも確認できます。
いいえ、ついていません。出品規制が解除できなくても返金しませんので、必ず、上記「出品規制カイジャー対応アカウントか確認する方法」を確認してから購入してください。
出品規制カイジャーは、Excelシートに、自分が出品規制を解除したいブランドのASINを登録して使います。
そこで、今回お買い上げの方に、せどりでよく使う500ブランドのASINを登録した「kaija.xlsx」をプレゼントします。
カテゴリーは「家電・カメラ・パソコン」「おもちゃ・ホビー・ゲーム」「日用品・美容・食品」「工具・アウトドア・釣具」「本」「CD」「DVD」「アパレル・靴・バッグ」です。
Amazonせどりで人気のカテゴリーを幅広く網羅しています。
ASINは自由に追加することができます。
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